樹海の世界

ヌー族

ヌー族は地底に住んでいる。

目も耳も鼻も口もみんな退化してほとんどわからない。
だけれど、彼らはボディーランゲージでコミュニケーションをとるみたい

彼らの話を聞いてみようか?

樹海の戦士G

樹海には古くから住み続けているモノノ怪達がたくさんいる。

彼らが、下界にイタズラしに行かないように、

また下界から侵入者が入ってこないように戦士がいて
外からの侵入者を防ぎ樹海の世界を守っている。

ぼぼ達は近づかいな様に言われていたが
どうしてもみたくて森の奥深くに入って行った。

その奥深いところにある森の灯台や、

世界で一番高いところに居る、星と会話するモノを守っている。

ふじのの神の木

1月31日ふくろうの日記

空と宇宙が接するところ

そこには一人の妖精がいて神ノ木のお世話をしています

普段は宇宙や大気からから得られる

無限のエネルギーを吸収して里の村へ送ったり

森の天文学者の助手をして

無限に存在する星達にメッセージを送っています。

樹海の家

灯りが見える。温もりある光。

あっちに、こっちに、そっちにも。

コツコツコツコツ、ジュー、パリパリパリ、良い匂いがする。

ごはんの支度をしている音だ。

樹海の森に広がる灯りは、もののけ達の暮らしが見える。

樹海が広がるFijinoの森には、もののけ達の住む家がある。

でんでんコロコロがらがらポンポンな暮らしがあります。